blog,  わたしのこと

個展への想い

学生の頃からの夢だった
『個展をすること』

幼少期からずっと描くことがすきだった

大きくなり
長い間
自分が嫌いだった
絵からも離れた

夫に出会い
こどもが生まれ。
こどものおかげで
自分のことを好きになれた

そしたら
また絵をかきだした。

絵はわたしそのもの

わたしにとって
絵を世に出す
個展をするということは
自分を愛していないと
できないこと。

今でも自分を愛せなくなる時はあるけれど
夫や子どもたちや星々は
いつでもわたしを愛してくれている。

今まで出会ってきた
全ての出来事に
心からの感謝を。

そして
最愛の夫に愛を込めて。

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